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相次ぐ児童虐待、昨年は最多の335件(読売新聞)

 子どもに食事を与えないなどのネグレクト(育児放棄)は、奈良県桜井市でも3日、5歳の長男に約2か月にわたって十分な食事を与えず餓死させたとして、両親が逮捕されるなど相次いでいる。

 警察庁によると、全国の警察が、昨年1年間に摘発した児童虐待事件は過去最多の335件。

 虐待で死亡した子どもは前年より17人少ない28人だったが、被害者全体で見ると最多の347人に上った。このうち、最も多かったのは身体的虐待の234件で、性的虐待の91件が続き、ネグレクトは10件だった。

 大阪市では昨年5月、9歳の女児が極度に衰弱しているのに医師の診察などを受けさせず、わずかな飲食物しか与えずに死亡させたなどとして、母親と内縁の夫が、保護責任者遺棄致死容疑などで逮捕されている。

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DS関連業者に初の行政処分=2社に業務停止命令−東京都(時事通信)

 商品の在庫をメーカーなどに代わって個人がインターネット上で宣伝・販売する新手の商法「ドロップシッピング」(DS)で、「ショップを開けば月収数十万円が確実に得られる」などとうその勧誘を行ったなどとして、東京都は1日、都内のインターネット関連業者2社に対し、特定商取引法に基づく9カ月間の一部業務停止を命じた。
 DSはサラリーマンや主婦らの副業として広がりつつあるが、都によると、同法に基づく関連業者への行政処分は全国で初めて。
 都が業務停止を命じたのは「ネット」(千代田区)と「バイオインターナショナル」(豊島区)。DSでは、個人が自ら決めた価格で商品を販売し、メーカーなどに支払う卸値との差額を取得できるが、2社は「リスクゼロ」「最低でも月10万円から15万円の利益が出る」などと宣伝。しかし、もともと高価な卸値を設定したり、高額な初期費用を受け取るなどし、契約者側にはほとんどもうけが出ない状況だった。 

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芸能レポーター

芸能リポーター(げいのうリポーター)とは、芸能人に関した取材を専門とし、記者会見で芸能人などに質問をする記者、およびテレビでのコメントをする人のこと。解説ワイドショー番組を活動の拠点としており、スポーツ紙や週刊誌の芸能担当記者から転身するケースが多い。番組の「芸能デスク」の役職につくリポーターもいて、芸能デスクは取材リポーターよりコメンテーターとしての側面が強い。醜聞を追うスタイルは、よく「他人の不幸で飯を食う」と言われるし実際そうである。近年、本来の活躍の場であったワイドショーが一種の報道番組へと変質し芸能ニュースにあまり時間が割かれなくなってきたとされる。そこで、芸能ニュースのコメンテーターとして大阪や名古屋、はたまた福岡のローカル番組などに出演する機会が増えた。その傾向は以前と比べて強まっている。これには取材に充てる時間が減るというデメリットがある一方、在京テレビ局では様々なしがらみから話すことができない話題でも話せるというメリットがある。藤原紀香と陣内智則の結婚話も、福岡の民放で最初に触れられたのが、その例である。ここ数年は若手リポーターが皆無であり、業界から言えば今後の課題でもある。芸能リポーターの成り手がいないのは、男性最年少の井上公造によると、取材活動の忙しさについていけなくなったり、芸能リポーター間の諸関係に悩んで辞めるということである(記者会見の席順も年功序列で年数の多いリポーターから席が決められている)。また、芸能人やスポーツ選手、そのファンからは、醜聞を追う芸能リポーターは忌み嫌われるため、芸能リポーターにはなりたがらないという事情もある。記者会見における芸能記者は総じて口が達者で、交際中と噂される人との間を聞く、係争中の裁判について聞く、質問の答えが終わりそうなときにかぶせ気味に質問するなど芸能人にも視聴者にも迷惑と思われかねない行動があり、具体的な手法としては、交際中が噂される芸能人には交際発覚後すぐでも「結婚のご予定は」と聞く(否定してもうなづかなくてもその映像を取り上げた番組のコメンテーターが「否定していないので結婚は近いですね」などと都合よく解釈するのが常)、などがある。主な芸能リポーターの出演番組日本テレビ爽快情報バラエティー スッキリ!!井上公造城下尊之ザ・ワイド(※終了) 石川敏男(芸能デスク)駒井千佳子TBSきょう発プラス!(

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